
ワードウルフ
3〜12人 · 1ゲーム約5分 · 難易度 ★
「ほんとにお題わかってる?」疑いが爆発する5分
みんな同じお題をもらったのに、一人だけ知らない。その一人は知ってるふりで演技中。
ひとことずつ順番に話すたびに疑いが深まり、指名されたウルフがお題まで当てたらウルフの逆転勝ち!
飲み会、旅行、カフェで。スマホさえあればすぐスタート。
ゲーム紹介
ワードウルフは、ひとりだけ違うお題を持つウルフを会話で探す、人狼ゲーム風のパーティーゲームです。お題はリンクで集まったみんなのスマホに同時に届くので、紙のカードもお題を考える進行役もいりません。飲み会や大人数の集まりでも、ルール説明はひと言で足ります。
リンクをひとつ送るだけで全員参加。同じ場所に集まった友達と、それぞれのスマホで遊べます。ホストがスタートすると、各自のスマホにお題が表示されます。順番にお題についてひとことずつ話して、話がひと回りしたら投票でウルフを見つけよう。詳しく言いすぎるとウルフにお題がばれ、ぼかしすぎると自分が疑われる。そのさじ加減が面白いところです。ウルフが投票を逃げ切るか、見つかったあとにお題を当てたらウルフの勝ち。
こんな場面で
飲み会の待ち時間に、修学旅行や合宿の夜に、お正月に親戚が集まったときに、サークルやオフ会のアイスブレイクに。3人から12人まで遊べるので、大人数ゲームにもぴったりです。お題は毎回アプリが選ぶので、考える手間もありません。
- 3〜12人、5人以上ならウルフ2人も選べる
- お題は各スマホに同時に配信、長押しで確認
- 投票、同票なら決選投票、それでも同票ならウルフの勝ち
- 見つかったウルフは最後にお題を当てるチャンス
- ラウンドをまたぐスコアボード
- ワード違いモード: ウルフは似た別のお題を受け取り、自分がウルフだと気づかない
- スマホ1台で回すモード
- 21のテーマ: 食べもの、動物、場所、職業、スポーツ、国、楽器、天気、服、飲みもの、スイーツ、昔話、花と木など
- リンク、コード、QRで参加
- ゲーム開始の通知
ワード違いモードでは、ウルフ本人も自分がウルフだと知らないまま話すので、少しずれた説明が出るたびに場が盛り上がります。テーマを選んで遊ぶことも、おまかせで毎回違うテーマにすることもできます。言葉で遊ぶワードゲームが好きな人にも、初めて遊ぶ人にもおすすめです。
はじめて遊ぶときのコツ
- 説明はひと言かふた言で。具体的すぎるとウルフにお題がばれます
- ウルフかもしれないと思ったら、ほかの人の説明に合わせて話してみよう
- 投票の前に、気になった説明をもう一度聞いてみるのもおすすめ
- ウルフになったら、見つかってもあきらめずにお題を当てにいこう
1ラウンドの流れ
1. ホストがルームを作り、リンク、コード、QRでみんなを招待
2. テーマとウルフの人数を決めてスタート
3. 各自のスマホにお題が届く。ウルフには「ウルフ」とテーマだけが表示される(ワード違いモードでは似た別のお題)
4. 順番にひとことずつ説明
5. 投票でウルフだと思う人を選ぶ
6. 見つかったウルフはお題当てに挑戦、結果がスコアボードに記録される
よくある質問
- 何人で遊べますか: 3人から12人までです。
- スマホが1台しかありません: スマホ1台で回すモードで遊べます。
- お題は何種類ありますか: 21のテーマから毎回アプリが選びます。テーマをしぼることもできます。
- ウルフは何人ですか: ふだんは1人、5人以上なら2人も選べます。
- 対応言語: 日本語を含む19言語に対応しています。
広告と買い切り
画面下に広告が表示され、ラウンドの合間に広告が入ることがあります。広告削除(買い切り)を購入すると、自分のスマホの広告が消えます。
登録不要。
ルールと遊び方
- みんな同じお題をもらいます。ウルフにはお題のかわりにテーマだけが届きます。
- 順番にお題をひとことずつ説明します。わかりやすすぎるとウルフにバレちゃいます。
- 一周したら、それぞれのスマホでウルフだと思う人に投票します。同票なら同票の人で決選投票。
- 選ばれた人がウルフなら、お題を当てるチャンスがあります。当てればウルフ勝利、外せば市民勝利。
- 市民を選んでしまうか、決選投票も同票ならウルフ勝利。
- ワード違いモード: ウルフには少しだけ違うお題が届くので、自分がウルフだと気づきません。



