ORILABS ゲーム

ワードウルフ

3〜12人 · 1ゲーム約5分 · 難易度 ★

「ほんとにお題わかってる?」疑いが爆発する5分

Google Playで入手ウェブですぐ遊ぶiPhone · PC

みんな同じお題をもらったのに、一人だけ知らない。その一人は知ってるふりで演技中。

ひとことずつ順番に話すたびに疑いが深まり、指名されたウルフがお題まで当てたらウルフの逆転勝ち!

飲み会、旅行、カフェで。スマホさえあればすぐスタート。

ゲーム紹介

ワードウルフは、ひとりだけ違うお題を持つウルフを会話で探す、人狼ゲーム風のパーティーゲームです。お題はリンクで集まったみんなのスマホに同時に届くので、紙のカードもお題を考える進行役もいりません。飲み会や大人数の集まりでも、ルール説明はひと言で足ります。

リンクをひとつ送るだけで全員参加。同じ場所に集まった友達と、それぞれのスマホで遊べます。ホストがスタートすると、各自のスマホにお題が表示されます。順番にお題についてひとことずつ話して、話がひと回りしたら投票でウルフを見つけよう。詳しく言いすぎるとウルフにお題がばれ、ぼかしすぎると自分が疑われる。そのさじ加減が面白いところです。ウルフが投票を逃げ切るか、見つかったあとにお題を当てたらウルフの勝ち。

こんな場面で

飲み会の待ち時間に、修学旅行や合宿の夜に、お正月に親戚が集まったときに、サークルやオフ会のアイスブレイクに。3人から12人まで遊べるので、大人数ゲームにもぴったりです。お題は毎回アプリが選ぶので、考える手間もありません。

ワード違いモードでは、ウルフ本人も自分がウルフだと知らないまま話すので、少しずれた説明が出るたびに場が盛り上がります。テーマを選んで遊ぶことも、おまかせで毎回違うテーマにすることもできます。言葉で遊ぶワードゲームが好きな人にも、初めて遊ぶ人にもおすすめです。

はじめて遊ぶときのコツ

1ラウンドの流れ

1. ホストがルームを作り、リンク、コード、QRでみんなを招待

2. テーマとウルフの人数を決めてスタート

3. 各自のスマホにお題が届く。ウルフには「ウルフ」とテーマだけが表示される(ワード違いモードでは似た別のお題)

4. 順番にひとことずつ説明

5. 投票でウルフだと思う人を選ぶ

6. 見つかったウルフはお題当てに挑戦、結果がスコアボードに記録される

よくある質問

広告と買い切り

画面下に広告が表示され、ラウンドの合間に広告が入ることがあります。広告削除(買い切り)を購入すると、自分のスマホの広告が消えます。

登録不要。

ルールと遊び方

  • みんな同じお題をもらいます。ウルフにはお題のかわりにテーマだけが届きます。
  • 順番にお題をひとことずつ説明します。わかりやすすぎるとウルフにバレちゃいます。
  • 一周したら、それぞれのスマホでウルフだと思う人に投票します。同票なら同票の人で決選投票。
  • 選ばれた人がウルフなら、お題を当てるチャンスがあります。当てればウルフ勝利、外せば市民勝利。
  • 市民を選んでしまうか、決選投票も同票ならウルフ勝利。
  • ワード違いモード: ウルフには少しだけ違うお題が届くので、自分がウルフだと気づきません。

ワードウルフ

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